2007年11月20日

占いによりますと

11月も後半になってきまして
いよいよ今年もあと少しになってきたな〜と思います。

本当は焦っています(^^::

今年もまた何の新規事業も立ち上げられないまま終わってしまうのか?
C社のことですよ。

S社に関してだって、1年間を通してずーーーっと新システムに振り回されて、いまだに本稼動さえできない始末。
なんだか虚しいわ・・・。

虚しさと焦りとが交錯しているところに
どんどん来年の仕事の予定が入ってきます。
気持ちとしては、その頃はC社の新規事業に専念するために
S社から手を引いているはずなので、いまいちノリません。
よくない状況ですね〜

焦るのにはもう1つ理由があります。

占いとかは信じるほうですか?
私はわりと信じるほうかも。信じるというよりも参考にしたくなる。
つい気にしてしまいます。

細木数子さんの六星占星術でいいますと
私は水星人(−)で霊合星人です。火星人の運勢も影響してきます。
2005年2006年2007年は、水星人も火星人もいい波の年。
両方が良い方だったので絶好調(だったはず)の3年間でした。

一方、春夏秋冬理論というものがありますが
神田昌典さん、來夢さんの共著がありますね)
私は秋生まれ(本当に生まれた季節ではありません)
やはり、2005年2006年2007年の3年間が「夏」でした。
いけいけドンドン!の3年間だったはずなんです。

どちらも、来年からドーンと落ちます。(たぶん)

だから今年中になんとかしておきたかったんですよね。
この3年間何か収穫はあったのでしょうか・・・・???
渦中にある今はまだわからないけど
将来、この時期を振り返ったら「人生の転換期だった」
と言えるようにしたいです。

まぁ、どちらもそうですけど、他の占いもそうですけど
運勢なんて周期で回ってくるみたいですから
悪いときもあれば良い時もあるでしょうね。

学生時代はそれを「正弦波のよう」と表現していましたが
あながち間違いではなかったのかも。

春夏秋冬理論については、興味がありましたらこちらのサイトへどうぞ
  →SEASONS(シーズンズ)

この本も結構面白かったですよ。


posted by ひとみ at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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